野球部

六稜の星のしるしを

一 六稜の星のしるしを 青春の額にかざし
紅顔の子弟千有余 日に通う北野高校。

二 そのむかし難波御堂に、堂島に、次ぎて北野に
育英の門を開きて、百有余年花は薫りぬ。

三 淀川の深き流れよ、六甲の雲いる嶺よ
名にし負う大阪の城 天才の高きかたみよ。

四 天然とはた人間と とこしえに われの亀鑑
眺むるも胸のときめき、嗚呼友よ奮わざらめや。

五 大東の邦の運命 青春の肩にかかれり
あゝ母校北野高校 その健児励まざらめや。

一 六稜の星のしるしを 青春の額にかざし
紅顔の子弟千有余 日に通う北野高校。

二 そのむかし難波御堂に、堂島に、次ぎて北野に
育英の門を開きて、百有余年花は薫りぬ。

三 淀川の深き流れよ、六甲の雲いる嶺よ
名にし負う大阪の城 天才の高きかたみよ。

四 天然とはた人間と とこしえに われの亀鑑
眺むるも胸のときめき、嗚呼友よ奮わざらめや。

五 大東の邦の運命 青春の肩にかかれり
あゝ母校北野高校 その健児励まざらめや。

卒業生

manomura

野村 良太

平成25年卒

tsuguchi

津口 竜一

平成10年卒

oishi

大石 浩之

平成5年卒

son

孫 徳弘

昭和59年卒

iwata

岩田 松雄

昭和52年卒

shiomi

塩見 崇夫

昭和46年卒